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今日は生憎の雨ですが、ネオロマライブROCKET★PUNCH!当日です。
杉倉は夜のみの参加ですが、とても楽しみです!
昨日が土曜出勤だったので、今日どれだけ頑張っても無問題!一緒に行くお友達が明日も朝早くから出勤なのでそんなに無理はしませんが(笑)とにかく、楽しんで参りたいと思いますよ~。

Fateの弓士で何を書こうかな~と思って一番最初に浮かんだのが弓×子士郎の話だったんですが、それってどうなの杉倉さん。
明らかにハジメテの話としては右斜め上を行きすぎな気もするのですが、考え出すと止まらないのが妄想。どんどん話が脳内で進んで行きます。が、それってどうなの杉倉さん(二度目)
しかも子士郎さんって大抵小学生低学年程度(ですよ、ね?)が主流なのに、杉倉の子士郎さん 一 歳 後 半 なんですけれども…!それってど(以下略)
あ、×はつけましたけど、そういったシーンは全くありません。さすがにそれは無理がありすぎますし(笑)一応主従関係で、元の大きさの時には関係があります。

話を考えている時点で結構続きそうな勢いです。あああ、杉倉は一体何処に向かっているのやらー…。
むしろこれを子士郎と位置づけていいものでしょうか…一歳後半て微妙なんですよね、赤ちゃんて程赤ちゃんでもないし、子どもって程大きくもない。けれど、カテゴリーとしてはまだまだ赤ん坊ですよね、赤ん坊士郎さん。

続きから話の抜粋を少々。くれぐれもお気をつけ下さい。 アーチャーとちっさな士郎さんのお話(抜粋)

その日、士郎の機嫌はすこぶる悪かった。
決してアーチャーから離れようとせず、少しでも姿が見えなくなると泣きじゃくりながら探した。
凛と、お気に入りのセイバーが家に来ても、アーチャーの後ろに隠れて近づこうともしない。
初めの内は好きにさせていたアーチャーも、あまりの態度に眉を潜めた。
「―士郎、挨拶くらいきちんとしろ。…士郎!」
しかし、士郎はアーチャーにぎゅっ、としがみ付き首を横に振るばかりでさらに身体を引っ込めてしまう。
「良いのです、アーチャー。シロウはまだ小さいのですから。」
「…む、そうか?だが、今朝からずっとこの調子でな。仕事が全く進まんのだよ。一体何が不満なのやら…理解できん。」
眉間の皺を一層深くしてため息をつくアーチャー。
それはただ単に、士郎のお守りに疲れたにしてもあまりに重苦しく。
セイバーの後ろに隠れるようにしていた凛が、ひょこりと士郎から見えないように顔を出す。
その表情はいつも以上に険しい。
「何かを感じ取って不安になってるんじゃないの?…例えば、誰かさんがいなくなってしまうんじゃないか。とか。」




――――

すごく中途半端ですみません…。
しかもこれかなり後半のところです。文章におこしてたのここだけだったので…しかも士郎さん一言もしゃべってない!

セイバーは士郎の良きお姉さん。
凛は士郎を元に戻すためのお医者様なので、ちょっと苦手。
アーチャーは言わずもがな、お母さんです(笑)

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